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2012/01/07.Sat

【コピペ】戦前・戦中の選挙スローガン

【戦前・戦中の選挙スローガン】
●選ぶ人正しければ 選ばれる人正し(昭和二年)
●投票の一瞬は 国家の百年(昭和二年)
●国政は船のごとく 一票は櫂のごとし(昭和二年)
●善政も悪政も 一票から(昭和二年)
●裏も表も 明るい人を(昭和三年)
●軽く選ぶと 重い荷を負う(昭和三年)
●投票は 主義と主張を 聞いてから(昭和三年)
●投票買いの 良心売り(昭和三年)
●嫁と議員は 調べた上で(昭和五年)
●政治は 国民の色に染まる(昭和五年)
●政治の明暗 この一票(昭和十年)
●金で選ぶな 心で選べ(昭和十年)
●売るな魂 捨てるな一票(昭和十一年)
●義理は禁物 人物本位(昭和十四年)
●人をよく見て よく選べ(昭和十六年)
●国思う一票 国思う人に(昭和十七年)
●世界が見ている この選挙(昭和十七年)


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2011/11/28.Mon

【コピペ】谷垣自民の実績

派閥や衆参の分け隔てない役職人事をやり、中堅若手を国会で活躍させ、
秋季例大祭と春季例大祭に総裁として靖国参拝、
天皇特例ご引見問題に抗議声明を出し街頭でも訴え国会質疑でも追及、
習近平との会談で軍事と東シナ海ガス田開発の件に釘を刺し、
外国人参政権反対で自民党をまとめ、
地方100ヶ所以上回って対話集会や視察や遊説を続け、
危険法案や民主党の不祥事に対してはすかさず街宣を行い、
元首相や幹部や中堅若手も皆駆り出し全国で一般人と対話させ、
麻生前首相と台湾総統の会談で「日米安保は大切」と意思表示してもらい、
党首討論で鳩山から「腹案」を引き出し、鳩山内閣を予想外の八方塞がりに追い込み、
口蹄疫ではろくに対応しない与党に代わって宮崎入りし迅速に対策をまとめ、
参院選では手堅く勝利、北海道補選は惜しみなく戦力を投入して見事勝利、
多くの地方選挙でも勝利を重ねるなど意外にも選挙はかなり強く、
ネットサポーターズクラブなどネット戦略にも理解を示し、
民主党が停止させていたインド洋の補給活動を再開するための法案を参院に提出し、
尖閣事件では菅政権の腰砕けな対応と情報隠蔽を党を挙げて糾弾しつつ
米国に安倍元総理を送り「尖閣諸島は安保の適用内」と言質を取って中国を牽制、
北朝鮮砲撃では対応に協力する姿勢を示すことでかつての民主党との違いを見せつけ、
一貫して大連立構想を拒否し解散総選挙による政権奪還を主張、
防衛大綱の周辺国の脅威を考慮した見直しを表明、
地方選公約は交付金による公共事業での景気対策や外国人参政権反対など堅実な内容でまとめ、
これまで失敗らしい失敗もなくディフェンスが固いのでマスコミは安直なイメージ批判でしか叩けず、
偏向報道や内外の叩きにもめげず2009年衆院選大敗に浮き足立つ党をよく統率して黙々と再建に努め、
ついには政党支持率で与党民主党を追い越し一番に返り咲くまで追い上げ、
東日本大震災で機能不全の政府に代わり財界・地方・自衛隊・米軍を繋ぎ救国戦線展開中



※ショートver
外国人参政権反対で自民党をまとめ、
地方100ヶ所以上回って対話集会や視察や遊説を続け、
党首討論で鳩山から「腹案」を引き出し、
口蹄疫ではろくに対応しない与党に代わって宮崎入りし迅速に対策を提言し、
参院選では民主党を上回る51議席を勝ち取り、
北海道補選も勝利、多くの地方選挙でも上々の結果を重ね、
大連立は一貫して拒否し続け、
ディフェンスが固いので失言や失点も少なく、
総選挙の大敗で浮き足立つ党の再建に黙々と努め、
2010年中には支持率が民主党と拮抗、ときには追い越すまでになった。



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2011/11/28.Mon

【コピペ】詭弁のガイドライン

皆様も以下の「詭弁の特徴15条」を覚え、そういう輩を排除しましょう。

1:事実に対して仮定を持ち出す
2:ごくまれな反例をとりあげる
3:自分に有利な将来像を予想する
4:主観で決め付ける
5:資料を示さず自論が支持されていると思わせる
6:一見関係ありそうで関係ない話を始める
7:陰謀であると力説する
8:知能障害を起こす
9:自分の見解を述べずに人格批判をする
10:ありえない解決策を図る
11:レッテル貼りをする
12:決着した話を経緯を無視して蒸し返す
13:勝利宣言をする
14:細かい部分のミスを指摘し相手を無知と認識させる
15:新しい概念が全て正しいのだとミスリードする


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2011/11/28.Mon

【コピペ】政治宣伝のための7つの法則

政治宣伝のための7つの法則
 1「ネーム・コーリング」
   攻撃対象の人物・集団・組織などに対し、憎悪や恐怖の感情に訴えるマイナスのレッテルを貼る(ラベリング)。
   メディアやネットによって繰り返し流されるステレオタイプの情報により、情報受信者は、徐々に対象に憎悪を
   深めていく。

 2「華麗な言葉による普遍化」
   飾りたてた言葉で自分たちの行為を正当化してしまう。
   文句のつけようのない・つけずらいフレーズ・正義を強調し、共感を煽り立てる。

 3「転換」
   さまざまな権威や威光を用いて、自分たちの意見や目的や方法を正当化する、正しく見せかける。

 4「証言利用」
   尊敬される・権威ある人物を使って、自分たちの意見や目的や方法が正しいことを証言・後援させる。

 5「平凡化」
   自分たちの庶民性や、情報受信者と同じ立場・境遇であることを強調し、安心や共感や親近感、一体感を引き出す。

 6「カードスタッキング」
   都合のいい事柄を強調し、都合が悪い事柄を矮小化したり隠蔽したりする。

 7「バンドワゴン」
   大きな楽隊が目を惹くように、その事柄が、世の中の趨勢であるかのように宣伝する。
   情報受信者は、それに従わないことにより取り残される情緒的不安を覚え、
   結局はその「楽隊」に同調していくことになる。


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2011/11/28.Mon

【コピペ】アマチュアの論理

アマチュア=問題の難しさや危険を知らないか,過小評価する。


アマチュアの論理

・理想論を規範論にする
・当事者の能力や努力を知らず,無能・無責任・怠惰と批判する。
・プロは,ミスをせず,また,変化や危険を予知できる存在と決めつけ,
 それに反する事故が発生すればプロ失格と批判し,時には,犯罪者にする。
・難しいこと,危険なことを簡単に考え,「やれ」と言う=「素人の暴論」
・成功や失敗の理由を,1~2の要素に求め,短絡的に理解し,論じる。
 特に「アイデア」,「意識」,「体質」,「制度」,「組織構造」などに求める。

・現在の制度のデメリットのみをあげつらう。
・新たな制度のメリットのみをアピールして提唱する。
・新たな制度のデメリット,副作用を考えない(知らない?)。

・新たな制度が諸問題を一気に解決すると考え,改革や革命を連呼する。
・できない理由を,改革する想像力や意欲の不足に求める。
・トレードオフがある課題を,同時にやれという(たとえば,迅速と的確)。


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