--/--/--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告
2011/05/31.Tue

【自由民主党】6月1日(水)15:00~党首討論が開催されます

自民党広報
http://twitter.com/#!/jimin_koho/status/75485452668383232
【党首討論】6月1日(水)15:00~党首討論が開催されます。震災復興・原発問題に関する政府の対応は、国内だけでなく世界から疑念を持たれるような状況に陥っています。責任野党として谷垣総裁が、菅総理を糺します。NHK生中継、ご期待ください!


谷垣禎一ツイッター
http://twitter.com/#!/Tanigaki_S/statuses/75472470328610816
野党としての責務を果たさなければならない重要な局面になりました。今日の原発に関する集中審議を聞いていても、菅政権では原発の安定化も、復旧も復興も進まないという思いを強くします。何よりも菅総理には、信がありません。明日の党首討論は気迫を込めて臨みます。


6月1日(水)15:00から党首討論があります。
今後の震災対応にも係わってくる極めて重要な討論です。
興味のある方は日程をお忘れなく。


スポンサーサイト
自由民主党 | Comments(0)
2011/05/31.Tue

【自由民主党】原発事故対応で菅政権を追及 衆院東日本大震災復興特別委員会

原発事故対応で菅政権を追及 衆院東日本大震災復興特別委員会
http://www.jimin.jp/jimin/daily/11_05/31/230531c.shtml

衆院東日本大震災復興特別委員会は31日、原発問題などをテーマに集中審議を行い、わが党から大島理森副総裁、中川秀直、西村康稔の両議員が質問に立ち、福島第一原発事故での菅政権の不手際を厳しく追及した。

最初に、質問に立った中川議員は、原発の炉心溶融について「(政府は)当初からメルトダウンの可能性を認識していたにもかかわらず、メルトダウンがないことを前提に間違えた対応策を続けてきた」と政府を批判した。また、西村議員は、政府の原子力災害現地対策本部長の池田元久経済産業副大臣が、19日に入院し現在は自宅療養中であるとの事実を海江田産業大臣から引き出し、「いつまで不在の状態を許しているのか」と菅直人総理に迫った。これに対し菅総理は、早急に他の副大臣か政務官を常駐させる考えを示した。最後に質問に立った大島副総裁は「被災地は最大不幸社会になっている」として、菅総理に自発的に辞任するよう強く求めた。


自由民主党 | Comments(2)
2011/05/31.Tue

【自由民主党】「緊急提言」を策定 震災後の経済戦略特命委

「緊急提言」を策定 震災後の経済戦略特命委
http://www.jimin.jp/jimin/daily/11_05/31/230531b.shtml

震災後の経済戦略に関する特命委員会は31日に開いた会合で、政府に対する「緊急提言」を取りまとめた。同提言は今回の震災が産業に与えるダメージは被災地だけで20兆円以上に上るとの予測を踏まえ、日本経済の再生に向けて、事業規模で「30兆円を大幅に超える対策」を講じるよう求めるもの。

被災地の復旧と全国レベルでの経済対策の2つの観点から方向性を示し、具体策として、被災地首長の要望による「災害臨時交付金」の創設、全壊した公立病院の復旧に向けた補助率の嵩上げ措置、日本の強みを活かした国際競争力の強化などを提案した。内容の詳細は、同特命委員会で引き続き議論していく方針。

財源については、「バラマキ4K」の廃止をはじめ、被災地を除く公務員人件費の削減、復興再生債の発行などによって捻出すべきとの考えを示している。町村信孝委員長は「国会を6月22日で閉じることは被災地無視、被災民無視、日本経済無視の発想だ。そういうことを平気で言う総理は『失格』と言わざるを得ない」として、第2次、第3次の補正予算の編成によって、切れ目のない対策を早期に打ち出していく必要性を強調した。


※バラマキ4K
子ども手当、農家の戸別所得補償、高校授業料無償化、高速道路無料化のこと。
財源や内容の諸問題から、自民党は反対を続けている。


自由民主党 | Comments(0)
2011/05/31.Tue

【自由民主党】「全国ひまわりキャンペーン」スタート 復興のシンボルとして日本を明るく

「全国ひまわりキャンペーン」スタート 復興のシンボルとして日本を明るく
http://www.jimin.jp/jimin/daily/11_05/31/230531a.shtml

わが党は6月1日から「全国ひまわりキャンペーン」をスタートする。二階俊博、武部勤、林幹雄各衆院議員らが提案し、5月31日の役員会で決定した。同キャンペーンは、ヒマワリを東日本大震災の復興のシンボルとして、全国に咲かせ、わが国全体を明るくすることがねらい。一方で、ヒマワリは放射性物質を吸収するとされ、汚染された土壌の改良が期待されている。

わが党は、ヒマワリの種10万袋を、都道府県支部連合会、衆・参選挙区支部長、友好団体に郵送し、各種会合などを通じて参加者に配布する予定だ。ヒマワリの種は、アタリヤ農園(千葉県香取市)から提供されたもの。谷垣禎一総裁は同日、増田俊哉社長に「ありがたい志だ」とわが党への協力に謝意を述べ、感謝状を贈呈した。


自由民主党 | Comments(2)
2011/05/31.Tue

【自由民主党】谷垣総裁、津波被害を受けた青森県三沢・八戸両市を訪問

谷垣総裁、津波被害を受けた青森県三沢・八戸両市を訪問
http://www.jimin.jp/jimin/daily/11_05/30/230530b.shtml

谷垣禎一総裁は30日、東日本巨大地震・津波災害の被害を受けた青森県三沢市の漁港、八戸市の製紙工場を訪れた。「三沢漁港」では、種市一正・三沢市長はじめ漁協関係者から「漁船が流され、破壊されてしまった。製氷施設なども復旧されないと操業再開がおぼつかない」と訴えられた。

また、このほど一部で操業再開した八戸市の「三菱製紙八戸工場」では、工場関係者から現在の復旧作業や敷地内を視察しながら津波発生時の状況を聞いた。また、小林眞・八戸市長や商工会議所関係者らから「八戸港の機能を回復するには、損壊した“北防波堤”の復旧が急務であり、支援をお願いしたい」などの要望が述べられた。

視察を終えた谷垣総裁は、「第2次補正予算の早期成立を急がねばならない。政府の対応が遅い。我々も闘志をもって臨まなければならない」と、国会で政府の震災対応を厳しく追及していく決意を示した。


自由民主党 | Comments(0)
 | HOME | Next »

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。